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	<title>SE転職求人情報ガイド〜年収100万円アップを達成する方法〜 &#187; 転職成功のためのノウハウ</title>
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		<title>SEから一気に年収をアップさせて1000万円プレイヤーになる方法</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 09:39:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[se_tenshoku_admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[転職成功のためのノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[SE]]></category>
		<category><![CDATA[コンサルタント]]></category>
		<category><![CDATA[コンサルティング]]></category>
		<category><![CDATA[年収]]></category>
		<category><![CDATA[給与]]></category>

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		<description><![CDATA[SEはさまざまな不満を抱えやすい職業です。 その大きなモノが、「給与」と「仕事の決定権」だと思います。 その２・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/09/給与.jpg" alt="給与" width="481" height="360" class="alignnone size-full wp-image-216" /></p>
<p>SEはさまざまな不満を抱えやすい職業です。<br />
その大きなモノが、<span class="orange b f12em">「給与」</span>と<span class="orange b f12em">「仕事の決定権」</span>だと思います。</p>
<p>その２つをクリアして、あなたの人生をもっと豊かに楽しく送ることができたらいいと思いませんか？</p>
<p>現在、あなたはSEという立場かもしれませんが、一気に年収をアップ1000万円プレイヤーにアップできて、しかもこれまでよりもやり甲斐のある仕事に就ける方法を伝授します！！</p>
<p>その方法とは、<span class="b f12em">「コンサルティングファームを目指す」</span>ことです。</p>
<p>コンサルティングファームとは、アクセンチュア、IBMビジネスコンサルティングサービスアビームコンサルティングなどです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>SEからコンサルティングなんで無理でしょう？</h3>
<p>SEからコンサルティング業界に転職することは、非常に難しいと思われていると思います。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろん、コンサルティングファームは新卒市場でも非常に激戦区な業界ですので、転職においても簡単ではありません。<br />
しかも、転職市場において、ライバルになるのは、別のコンサルティングファームで働いていた方や活躍していた方がライバルになります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p><span class="orange b f12em">そんな市場でも、SEのあなたにチャンスがあります！！！</span></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>その理由は、<span class="b f12em">SEで培ったロジックは、コンサルティングに活きる</span>からなのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>コンサルティングという仕事は、事実を論理づけして問題を解決することが一番の仕事です。<br />
思い込みを徹底的に排除し、事実に基づきロジカルに考えることが重要なのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>その頭の働かせ方は、SEと非常に似ているのです！<br />
SEも基本的にはインプットがあって、アウトプットがある。<br />
これと同じように、コンサルティングでは事実というインプットから論理建てて問題解決というアウトプットを出すのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もしあなたが、このような頭の切り替えや考え方ができるようであれば、コンサルティングファームに転職することも十分可能です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>むしろ、現場では活かされることの方が多いでしょう。<br />
もしあなたが、自分のキャリアに自身がなくても、市場があなたのスキルを欲しているかもしれません！<br />
どうせ転職するなら年収もあげてやり甲斐のある仕事に就きたいですよね？<br />
諦めずに、高みを目指していきましょう！！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>年収はどれくらいになるの？</h3>
<p>コンサルティングファームで働くひとの年収は、役職によって、さまざまです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>大きく、コンサルタント、シニアコンサルタント、マネージャー、シニアマネージャー、パートナーという区分けがあります。<br />
年齢としては、20代〜（コンサルタント）、20代中旬〜（シニアコンサルタント）、30代前半〜（マネージャー）、30代中旬〜（シニアマネージャー）、30代後半〜（パートナー）というイメージです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>あくまでイメージなのは、外資系コンサルティングファームだと、年齢関係なく序列が上がっていきますし、国内のコンサルティングファームだと年齢と共に徐々に上がっていくからです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>年収としては、下記のようなイメージです。<br />
30前後ですと、マネージャーで1000万円も十分可能なのです！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>コンサルタント　　　600~800万円<br />
シニアコンサルタント700~900万円<br />
マネージャー　　　　800~1200万円<br />
シニアマネージャー　1000~1500万円<br />
パートナー　　　　　1500~2200万円</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろん、年収も外資系のコンサルティングファームの方が１割は高い様に思います。<br />
これは受ける会社を見極めて、どのレンジの年収にチャレンジするかを判断してください！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>コンサルティングってやり甲斐がある仕事なの？</h3>
<p>これは、あなた自身がSEの時に、どのような働き方をして、何に不満を持っていたかによります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もし、あなた自身が、「決められた仕様の中で、上司の言うことだけを聞いて、完成してもどこを創っているのかわからない」働き方をしていたとすれば、コンサルティングファームでの働き方は、非常に有意義になると思います。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>決められたモノを作るという仕事から、何を作るのかを決める立場になるのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>あなたが何かを生み出すというクリエイティブな仕事がしたくてSEになったのであれば、あなたの仕事観はコンサルティングファームに向いているかもしれません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>まとめ</h3>
<p>現在SEのあなたでも、コンサルティングファームに就職することは十分に可能です！<br />
しかも、ただ転職するだけではなく、大きく年収を向上させることも出来るのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そのためにも、私がオススメしたいのが、転職エージェントを活用する方法です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>転職エージェントでは、あなたの良い所を中心に見て、転職先の企業に伝えてくれます。<br />
また、あなた自身が、やってきたことの中で、これからのコンサルタントとして役にたつスキルを引き出してくれます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そういった意味でも、プロフェッショナルな転職エージェントにコンサルティングファームを紹介してもらわなければあなたの転職活動も失敗するかもしれません。<br />
そこでオススメなのが、このビズリーチというサービスです。<br />
<img src="http://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.11129.114441.1176.1902" border="0" height="1" width="1"><a href="http://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.11129.114441.1176.1902&#038;dna=31137" target="_blank">ビズリーチ</a></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>この<img src="http://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.11129.114441.1176.1902" border="0" height="1" width="1"><a href="http://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.11129.114441.1176.1902&#038;dna=31137" target="_blank">ビズリーチ</a>さんは、一部有料にはなりますが、プロ中のプロが転職エージェントとしてあなたをしっかりとサポートしてくれます。<br />
しかも、質の高い求人を非常に多く扱っているため、コンサルティングファームのような高い年収の求人も多数そろえています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>まずは登録をして、どのような求人があるのかを探してみましょう！！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
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		<title>転職時に応募する適正な企業数ってありますか？</title>
		<link>http://se-tenshoku.net/se-oubo/</link>
		<comments>http://se-tenshoku.net/se-oubo/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 02:34:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[se_tenshoku_admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[転職成功のためのノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[エージェント]]></category>
		<category><![CDATA[面接]]></category>

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		<description><![CDATA[転職をするときは、いろいろな企業を比較検討したいし、なるべくなら良い条件で入社して年収を上げたいですよね！ し・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/面接.jpg" alt="面接" width="481" height="319" class="alignnone size-full wp-image-211" /></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>転職をするときは、いろいろな企業を比較検討したいし、なるべくなら良い条件で入社して年収を上げたいですよね！<br />
しかし、何社も受けることは、メリットなのか、デメリットなのかがよくわからない。。。<br />
ずるずると他のことに時間を取られることををしたくないし、一体何社受けるのが妥当なのでしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>転職活動は、直感が大切<br />
</h3>
<p>転職活動において、一番大切なのは何でしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p><span class="b f12em">年収？<br />
働く環境？<br />
休日？</span></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>さまざまな要素が有ります。<br />
この中で、あなた自身が、優先順位をつけていきたい会社を選ばなければなりません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、最終的に決めるのは、必ずビビビ！と反応出来る直感が必要です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>なぜ、その直感が必要なのでしょうか？<br />
その理由は、何社も面接を受けて比較検討すればするほど、必ず悩みます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>人間ですので、悩めば良いことも、悪いことも見えてしまうのです。<br />
これまでも同じようなことがあったので、また起きるのではないか、言っていることが違っていたらいやだななど悩むのは、仕方のないことです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、その中で決定していかなければいけないのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そんなときに、あなたが20社も応募していると、ビビビどころか、１つの会社をしっかりと把握することも出来ないので選ぶのが難しくなります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>最適な検討の件数と応募件数は何件なの？</h3>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>検討は、<span class="orange b f12em">約10社、応募は３〜５社程度</span>がよいでしょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>比較検討は、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HO7PM+5E3F2Q+2GDO+5ZU2A" target="_blank">リクナビNEXT</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=2HO7PM+5E3F2Q+2GDO+5ZU2A" alt="">に登録して、会社を見てみたり、<a href="http://wantedly.com">ウォンテッドリー</a>で会社のビジョンを見てみるのも良いかもしれません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>給与面を検討するのであれば、求人サイトです。<br />
求人サイトの中には、給与、年収を軸に探すことができます。<br />
細かく見ることができますし、嘘は書いていないはずです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、会社の概要や雰囲気は伝わってこないことがあります。<br />
そのようなときには、<a href="http://wantedly.com">ウォンテッドリー</a>がおすすめです。<br />
このサービスは、ビジョンを中心に採用をしている会社の登録が多いのですが、会社の雰囲気や考えが手に取るようにわかります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>ぜひこの２つは登録をして、比較検討してみてください。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そして、この１０社の中から、実際に転職活動をして受けるのは、多くても５社程度にとどめておきましょう。<br />
先ほどの迷う、決められないということも有ります。<br />
しかし、最大の理由は、時間が取られてしまうことです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>あまり行く気のない会社に面接に行くのは、お互いに大切な時間を無駄にしてしまいます。<br />
もちろん、しっかりと比較検討した上で会社は決めなければなりません！<br />
しかしある程度絞ったら本当にいきたい会社を数社選ぶのが人としてのマナーでもあります！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>面接を受ける順番はどうすべきか？</h3>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>応募する企業をある程度絞った場合、どのよな順番で面接を受けるのが良いのでしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>ベストな順番から申し上げます。<br />
第一志望は２番目に受けたほうが良いです！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>例として、４社受ける場合の順番を下記に記載しています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p><span class="b f12em">【１番】第三志望<br />
【２番】第一志望<br />
【３番】第二志望<br />
【４番】第四志望</span></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>なぜこの順番なのでしょうか。<br />
その理由は、面接への慣れと、あなたの熱量の維持です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>就職活動の時は、様々な本を読み、面接の練習を何度もしてきたと思います。<br />
しかし、転職の場合はそのような時間もないですし、面接の仕方すらわすれている可能性があります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろん、転職エージェントを活用することで、アドバイスをもらえたり、ロープレをやってもらったりしてそれなりに面接の対策をします。<br />
それでも、十分といえるほどの時間をとることはできません。しかも、本番と練習は雲泥の差があり、絶対に緊張してあなた自身を出せないことがあるでしょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そのため、必ず１番目に受けるのは第三志望の会社にしておき、２番目に第一志望を受験しましょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>よく、この話をすると、第一志望を最後に受けるのが、面接も重ねて慣れてるので良いのではないか？と思われますが、あなた自身の熱量が持ち続けられない可能性があるため、なるべく気合が入っている時に、本当にいきたい会社を受験するべきです！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もし、それぞれの合格発表が出たときにも、２番目で第一志望の企業を受けておけば、面接を辞退することも可能です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>まとめ<br />
</h3>
<p>今の仕事を続けながら、転職活動をする場合は、</p>
<p><span class="b f12em">比較検討　10社<br />
転職面接　5社</span></p>
<p>にするとスムーズに進むでしょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>また、面接を受ける順番は、<span class="b f12em">第三志望　→　第一志望　→　第二志望　→　第四志望</span>の順番で受験しましょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>あなたにピッタリの会社を選ぶ上でも、面接などのアドバイスをもらうのも転職エージェントを活用することは強い味方になるはずです。<br />
もし少しでも不安があるようであれば、転職サイトだけではなく、転職エージェントにも登録してみてください！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
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		</item>
		<item>
		<title>転職回数って、何回まで大丈夫ですか？</title>
		<link>http://se-tenshoku.net/tensyoku-nankai/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 02:41:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[se_tenshoku_admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[転職成功のためのノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[転職回数]]></category>
		<category><![CDATA[面接]]></category>

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		<description><![CDATA[面接で必ず聞かれる過去の転職。 あなた自身も、転職回数について非常に気になっているはずです。 最初にお伝えして・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/階段.jpg" alt="階段" width="481" height="304" class="alignnone size-full wp-image-193" /></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>面接で必ず聞かれる過去の転職。<br />
あなた自身も、転職回数について非常に気になっているはずです。<br />
最初にお伝えしておくと、転職を繰り返すのはよくないことです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>プラスに働くか、マイナスに働くかを考えたら、プラスに働くことは極稀です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>IT業界は若手を好む傾向にある</h3>
<p>IT業界は非常に変化の激しい業界です。<br />
そのため技術革新も早いため、キャッチアップしていく力と過去に囚われない思考が必要になります。<br />
ですので、業界として、<span class="b f12em">若手を好む傾向</span>にあります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>20代〜30代前半は企業は即戦力を期待しています。<br />
若くてスキルがある程度あれば、多少年収を上げてでも受け入れたいという気持ちがあるのも事実です。<br />
ですので、20代〜30代前半は年収があがること前提で、企業側も考えています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>35歳定年説は本当か？<br />
</h3>
<p>35歳定年説というのを聞いたことはありますか？<br />
このIT業界では、35歳になったら転職は難しく、現場では使えないと言われている説です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>35年定年説があるSEの業界では、その年令を超えると非常に厳しくなるのも事実です。<br />
実際、不可能ではないですが、狭き門になることは間違いありません！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>35歳を過ぎるころには、SEというよりはPMなど管理職やプロフェッショナル職としての採用の幅は広がります。<br />
その時に、自分自身がどのようなポジションになっているかが重要になるのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もしあなたが40歳になった時に、これまでとおなじSEとして年収をあげながら転職ができると考えていたらまず難しいです。<br />
<span class="b f12em">40代になった瞬間に10％〜20％は年収を落として</span>、やっと就職ができるという状況です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>転職回数は転職に影響を与えるのか？</h3>
<p>面接時に、どうしても転職回数を見られてしまいます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>たとえ、会社がよくなかったとしても何度も転職を繰り返していると、あなたに原因があったのではないかと思われてしまうのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろん、その都度、スキルを上げていて話せる内容に整合性がとれていれば問題ないのです。<br />
しかし、面接官も人間です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>「この人に何か原因があるのではないか？」そう思われても仕方ありません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もし、転職を考えている人は、<br />
<span class="orange b f12em">30代であれば、2回まで、40代であれば3回までを目安</span>に考えてみてください！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もし、それ以上転職している人は、注意が必要です。<br />
これまでの転職に関するストーリーだてが必要になります！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>面接の時に、嘘は絶対にいけません。しかし、今あなたが気づいていなかったキャリアを論理的に説明できるようにしておく必要があります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>転職エージェントは、キャリアプラン作成のプロです。<br />
もしあなたが一人でストーリーをつくり上げることが難しければ、転職エージェントに相談に言ってみるのも一つの手だと思います。<br />
下記に、オススメ転職エージェントを掲載しています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>ひとつではなく、複数登録して、いろいろな角度から転職エージェントの意見を聞いてあなたのキャリアを描いて見てはいかがでしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3><img src="http://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.11129.107569.638.1054" border="0" height="1" width="1"><a href="http://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.11129.107569.638.1054&#038;dna=16106" target="_blank">レバテックキャリア</a></h3>
<p><img src="http://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.11129.107569.638.1054" border="0" height="1" width="1"><a href="http://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.11129.107569.638.1054&#038;dna=16106" target="_blank">レバテックキャリア</a>は、IT・Webエンジニア専門の転職エージェントサービスです。<br />
現場の情報が求人情報にも反映されているため、わかりやすさが特徴のエージェントです！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>SEに関しての情報は、都内での勤務ですと比較的充実していますので、まずは登録をして確認してみるとよいでしょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>職種別に見ると、社内SEに関しては非常に情報が充実しています。<br />
もし社内SEに興味がある方は、<img src="http://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.11129.107569.638.1054" border="0" height="1" width="1"><a href="http://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.11129.107569.638.1054&#038;dna=16106" target="_blank">レバテックキャリア</a>で探してみてください！</p>
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		<title>SIerのSEとして転職をするならプライムベンダー（元請け企業）に行くべき３つの理由</title>
		<link>http://se-tenshoku.net/sier-se/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 01:47:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[se_tenshoku_admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[転職成功のためのノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[プライムベンダー]]></category>
		<category><![CDATA[会社の選び方]]></category>
		<category><![CDATA[転職エージェント]]></category>

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		<description><![CDATA[SIerというと昔は花型の職業でした。 しかし、いつのまにかIT土方や、３Kなどと言われる寂しい業界になってし・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/上級SE.jpg"><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/上級SE.jpg" alt="上級SE" width="481" height="319" class="alignnone size-full wp-image-116" /></a></p>
<p>SIerというと昔は花型の職業でした。<br />
しかし、いつのまにかIT土方や、３Kなどと言われる寂しい業界になってしまっています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>現在、IT業界働いている方はお気づきだと思いますが、このSEの業界はキツイ、帰れない、給与が安い、休みが取れない、規則が取れない、結婚できないなどネガティブな言葉が並ぶ業界です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>なぜこのような業界になってしまったのでしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>その一番の理由に、この業界の重層構造があるからです。<br />
システム開発の世界は、プライムベンダーと呼ばれる一時請けの企業が存在します。<br />
その後、２次請け、３次請け、４次請けと仕事だけが回されていく構図になっています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>この構造は、建設業界やと非常に似ています。<br />
大手ゼネコンやスーパーゼネコンが仕事を受注し、その後中堅のゼネコンに仕事を流して、最終的に親方に行く時には、５次、６次請けになっているのです。<br />
この似ている業界構造だからこそ、SEの業界もIT土方と呼ばれてしまうのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>この構造からも分かるように、受注金額の大きなところは、元請けになっているプライムベンダーです。<br />
当然ながら、利益率も良いです。一番美味しい仕事をしているのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>前置きが長くなってしまいましたが、SIerのSEとして転職をするならプライムベンダー（元請け企業）に行くべきだと考えています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>プライムベンダーを目指すのが得策<br />
</h3>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>なぜ、プライムベンダーを目指すのかといえば、先ほども話をしたように、受注金額がおおきいことが上げられます。<br />
元請けというのは、システムを構築するだけではなく、運用やマーケティングなど様々な要素が必要になります。<br />
だから、結果的に大手企業がプライムベンダーになることが多いです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、必ずしも大手だからプライムベンダーになっているわけではないことも理解しましょう。<br />
ベンチャー系の企業でも、何かに特化して強みがある、柔軟性があるなどの企業はプライムベンダーになっているパターンも多くあります。<br />
ウォーターフォール型ではなく、アジャイル型の開発をしている企業は、比較的小規模でもプライムベンダーとして仕事を受注しているケースが多くあります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もし目指すなら、大企業か、中小企業か、ベンチャーかということにとらわれずに、<br />
「プライムベンダーか？」ということを考えてみてください。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろん、すべてがプライムベンダーである必要はありません。<br />
バランスを保って、ある程度プライムベンダーであれば良いと判断しましょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>プライムベンダーにいくべき３つの理由<br />
</h3>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h4>・システム開発の上流から関われる</h4>
<p>　システムの上流工程から関わることができるのは、今後のあなたのキャリアにとっても非常に重要な意味を持ちます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h4>・専門性が高められる</h4>
<p>　どうしても大手の下請け、孫請けになれば、全体の中の一部分をルーチンワークとして開発することになります。<br />
　いつまでたっても、専門性は高められずに、次の転職の機会を逃してしまいます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h4>・給与水準が高い</h4>
<p>　これは、受注金額の大きさと、利ざやが抜かれていないことに起因します。<br />
　業界のことを知らなくても、中抜きを沢山されている会社とされていない会社だと、どちらが給与がいいかわかりますよね？<br />
　圧倒的に給与に差が出るので、転職で年収アップを目指している方は、プライムベンダーを目指すのは必須です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>プライムベンダーかどうかは転職サイトではわかりにくい<br />
</h3>
<p>転職サイトで、様々な求人をみても、プライムベンダーかどうかは判断できません。<br />
もちろん、面接に行けば、面接官はいいことを言います。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>あなたは、面接官に対して「御社は元請けの仕事が多いですか？下請けの仕事が多いですか？」とはダイレクトに聞けません。<br />
（聞いても良いかもしれませんが、印象は悪くなります）</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そんな時に、頼りになるのが、転職エージェントの存在です。<br />
転職エージェントは中立な立場であるがゆえに、そのあたりの聞きにくい話もズバリ聞くことが出来ます！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>転職してから、こんなはずではなかった！！<br />
と後悔しないためにも、まずはあなたの理想の会社と出会うことが必要ですよね。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>ハイキャリアの転職エージェントを探すのであれば、ぜひこちらを御覧ください。<br />
比較的ハイキャリアの求人が多いため、結果的にプライムベンダーになる可能性が高いです！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3><img src="http://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.11129.114441.1176.1902" border="0" height="1" width="1"><a href="http://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.11129.114441.1176.1902&#038;dna=31137" target="_blank">ビズリーチ</a></h3>
<p><a href="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/ビズリーチ.png"><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/ビズリーチ.png" alt="ビズリーチ" width="620" height="" class="alignnone size-full wp-image-177" /></a></p>
<p>管理職、専門職に特化したハイキャリア向けの転職サイトです。<br />
あなたはこのサイトで年収100万円アップを目指している方だと思いますので、是非登録をしていただきたいです！<br />
なぜなら<img src="http://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.11129.114441.1176.1902" border="0" height="1" width="1"><a href="http://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.11129.114441.1176.1902&#038;dna=31137" target="_blank">ビズリーチ</a>は、キャリアアップして年収を大幅にアップさせたい人におすすめのサービスだからです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>東京都内以外では千葉市は比較的案件も多い方です。<br />
それでも、東京都内に比べると、圧倒的に案件数が少なくなります。<br />
その理由は、どうしても高い年収は都内に集中する傾向があるからです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>あなたにもし時間的な余裕があるのであれば、千葉で求人の案件が出てくるのを待つものひとつの手です。<br />
しかし、今すぐに年収をあげたいということであれば、足を伸ばして都内に出て転職活動をすることも考えてみてください。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>SEとしてだけではなく、管理職、コンサルタントとしてのSEの案件も多いため、年収が比較的高まる傾向にあります。<br />
（あなたのスキルももちろん求められます）<br />
もし、コンサル系SE、マネジメント系SEを目指している方であればオススメの転職エージェントです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>ちなみに、職務経歴書の登録や求人情報の検索は無料ですが、あらゆるサービスを利用するためには、有料会員への登録が必要です。<br />
有料会員（プレミアムステージ）は年収と、日数によって価格が異なります。ご注意ください。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p><img src="http://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.11129.114441.1176.1902" border="0" height="1" width="1"><a href="http://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.11129.114441.1176.1902&#038;dna=31137" target="_blank">ビズリーチ</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【転職前にやること】必ず自分がなりたいキャリアを描こう！</title>
		<link>http://se-tenshoku.net/carrier/</link>
		<comments>http://se-tenshoku.net/carrier/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 00:16:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[se_tenshoku_admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[転職成功のためのノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[キャリア]]></category>
		<category><![CDATA[転職前]]></category>

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		<description><![CDATA[転職を考えたきっかけは何ですか？ 家族のため？自分のため？いろいろなきっかけで、転職を考えていると思います。 ・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/キャリアを描く.jpg" alt="キャリアを描く" width="481" height="319" class="alignnone size-full wp-image-174" /></p>
<p>転職を考えたきっかけは何ですか？<br />
家族のため？自分のため？いろいろなきっかけで、転職を考えていると思います。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そのきっかけは、人それぞれ。<br />
もしかしたら、今の職場の上司にガツンと怒られて、<br />
「やってられるかー！！！」と考えて検索したらこのサイトに辿り着いたかもしれません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>どんな理由があっても、転職のきっかけはあなた次第、時期もあなた次第です。<br />
しかし、転職を考えるのであれば、必ずあなたがどのようになりたいかを描いておきましょう！！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>なぜ、あなた理想の姿を描く必要があるかをお伝えしていきます！！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>理想を持たなければ、理想に近づけない</h3>
<p>この方法は、未来型解決手法と呼ばれる問題解決手法でもあります。<br />
なにかといえば、理想を描いて、そのギャップを常に埋め続ける手法です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>例えば、あなたがマラソンを走る時に、まずはどうなりたいのか（タイム）を考えるはずです。<br />
最終的には１年後に４時間を切りたいけど、今回はまずそのステップで５時間をきるという目標をたてると思います。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>無意識にやっているこのことが、未来解決型の問題解決手法なのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>つまり、理想の像を描いて、それに向かうべき道筋を建てて、ステップアップで進んでいく。<br />
そのためには、まずはなりたい理想像（目標）を明確に定めることが重要になるのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>どうなりたいのかを漠然とでも良いので描こう</h3>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>とは言え、なかなかすぐになりたい理想像は描けません。<br />
しかもITの場合は非常に早い流れの中で仕事をしなければならないので、３年後、５年後にどうなっていたいかなんてわからないのです。<br />
GoogleやFacebookが突然現れたように、もしかしたらこれからあなた自身が世界的IT企業をつくるかもしれません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、彼らも突然あのようになったわけではありません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>少なくとも、夢、目標があったからこそ、今があるのです。<br />
目の前の目標を最短距離でかけぬけることで、スピード感ある成長が出来るのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>話が脱線してしまいましたが、ITでは、どうなりたいかを考えることは非常に難しいです。<br />
でも、漠然とでもなりたい自分、なりたい経営者、なりたいエンジニア像を描いておくことは大切です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そのなりたい像は常に一緒でなければならないわけではありません。もちろん変わっても大丈夫です。<br />
むしろ、その都度変えるべきなのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もし思いつかない場合は、今のあなたの周りでカッコイイな、この人と仕事を一緒にしたいなという人をイメージして、リアルな目標を描いてみるとよいかも知れません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>まずは自分自身を知ろう<br />
</h3>
<p>次に、今のあなた自身を見つめなおしてみましょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>例えば、先ほど、あなたが思い描いていた先輩エンジニアがいるとします。<br />
その方と比べてどうでしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>技術的なスキルは？<br />
マネジメント能力は？<br />
人間力は？</p>
<p>など比較してみると今あなたが持っているスキルが見えてくるはずです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろんできていないことが目につくかも知れませんが、大切なのは、「何が出来るか」なのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>出来ないことは誰でも山のようにあります。<br />
しかしできていることはもしかしたら、あなたにしかないモノかもしれないからです！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>できる事を中心に、見つめなおしてみてください！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>今の自分自身となりたい理想像の差（ギャップ）を埋める</h3>
<p>そして最後に、理想の自分と、今の自分の差を埋めていきます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>ここはもう少し具体的にステップで紹介していかなければ具体的にならないので、割愛しますが、ぜひ、あなた自身のキャリアプランを考えてみたい方は、キャリアプランニング５つの手順を読んでみてください。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もし面倒臭い、自分一人では考えきれないという方は、こちらの転職エージェントサービスを活用することをオススメします。<br />
転職エージェントでは、あなたのスキルをもとに、最適なキャリアプランを紹介してくれます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろん、キャリアシートだけで判断するのではなく、面談を通じてあなた自身がどうなりたかということも引き出してくれるはずです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>足を運ぶ手間はありますが、転職エージェントは、キャリアプラン作成のプロです。<br />
今は転職をする気があまりなくても、転職エージェントに相談に行ってみるのはひとつの手だと思います！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>ぜひいろいろな転職エージェントのサービスに登録してみてピッタリな求人情報を探してみてださい。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>SEに強い転職エージェントを使う３つのメリットと１つのデメリット</title>
		<link>http://se-tenshoku.net/agent-meritto/</link>
		<comments>http://se-tenshoku.net/agent-meritto/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 00:07:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[se_tenshoku_admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[転職成功のためのノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[エージェント]]></category>
		<category><![CDATA[デメリット]]></category>
		<category><![CDATA[メリット]]></category>

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		<description><![CDATA[転職を考えた時に、リクナビNEXTやハローワークのような求人媒体をみて、直接応募するパターンが現在の主流です。・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/メリットデメリット.jpg"><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/メリットデメリット.jpg" alt="メリットデメリット" width="481" height="321" class="alignnone size-full wp-image-47" /></a></p>
<p>転職を考えた時に、リクナビNEXTやハローワークのような求人媒体をみて、直接応募するパターンが現在の主流です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、最近少しずつ増えてきた転職の方法に、「転職エージェントを活用する方法」があります。<br />
この方法は、あなたのことを客観的に評価してもらい、あなたの価値を高めてくれる可能性があるため、<span class="b f12em">大幅な年収の向</span>上も期待できます！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろんメリットがあればデメリットもあります。<br />
重要なポイントを紹介しておきますので、この３つのメリットと１つのデメリットさえ押さえておけば、転職エージェントを活用した転職で失敗することはないでしょう！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>キャリアカウンセリングを行ってくれる</h3>
<p>転職しようと考えた時に、必ず何か転職をするきっかけや考え方があるはずです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>その時に、自分自身のキャリアについて必ず考えると思うのですが、自分ではいいキャリアプランだと思っていても、転職のプロからみるとあまり良いキャリアプランではないかもしれません。<br />
これは、自分がなりたい像を描きすぎて客観的に見ることができていないため起こる現象です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>このような状態のまま、転職エージェントが企業を紹介し、選考を進めても、転職活動にミスマッチが起きてしまい、転職者も企業もお互いにハッピーではありません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そのため、転職エージェントが「なぜこれがしたいのか」「どのような会社にいきたいのか」を求職者に聞くことから始めます。<br />
これがキャリアカウンセリングの始まりです。<br />
あなたの描く理想の姿を、深く掘り下げて話を聞いてくれ、現在の世の中の情勢とこれからの転職マーケットを見ながら最適なキャリアプランを一緒に考えてくれます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もし、あなたにお子さんやご家族がいれば、一人で考えずに、人に相談したいでしょう。<br />
でも、職場の方には相談ができないし、奥さんにも詳しくは話せない。<br />
そんな時に頼りになるのが、エージェントの存在です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>エージェントは、同じ業種、職種、家族構成の方々を沢山見てきています。<br />
いろいろな事例を基に、あなたに最適なキャリアプランのアドバイスをしてくれるはずです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>求人情報を詳しく知ることができる</h3>
<p>通常の求人媒体をインターネットや雑誌で見る場合には、選考先が出している募集情報が知り得る情報の全てです。<br />
企業の人事担当者が、欲しい人材を獲得するために、理想の人材像を描き、入力欄にびっしり埋めているはずです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、どうしてもその情報だけでは判断できないことがあると思います。<br />
そんなときに、気軽に問い合わせをして聞けないのが、この求人媒体のデメリットです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>その求人媒体のデメリットを解消するのが、転職エージェントの役目なのです。<br />
この転職エージェントには、転職者側にもエージェントがついていますが、企業側にも営業がついていて、企業の人事担当者をヒアリングしています。<br />
そのため、求人情報に載っていない今後の企業戦略や、人材像、採用の背景などを知っている可能性が高いのです！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>また、一番重要な「雰囲気」や「働き方」など求人情報には載っていないことを聞くことが出来るのは、大きなメリットです。<br />
求人媒体をみて、応募した場合、雰囲気や働き方は、直接出向いてその場で自分自身が感じるしかありません。<br />
直接聞ける場合もあるかもしれませんが、面接を受ける時になかなか直接は聞くことができません。<br />
転職エージェントを通せば、知っている可能性が高いのでより多くの情報を手に入れることができます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>また、求人自体が非公開であることがあります。通常、このような求人情報は、非公開求人と呼ばれています。<br />
この非公開求人というのは、転職エージェントを活用した時に、よく聞く言葉ですので、覚えておいてください。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>では、なぜ求人媒体に掲載しない求人が発生するのでしょうか？<br />
その理由は大きく２つあります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p><span class="b f12em">・世に出したくない求人情報<br />
・公開して募集してもあまり探すことができない求人情報</span></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>それぞれについて、少し考えてみましょう。<br />
そもそもなぜ「世に出したくない求人情報」が存在するのでしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>それは、社内的に募集していることを知られたくないからです。<br />
現在の社員と「年収に差がある」「現在のポジションの人を出向させる予定がある」など社内的に公開できない理由があるのです。<br />
その理由は会社ごとにそれぞれ異なりますので、一概に言えないのですが、会社の環境が変化するときや、景気後退期にはこの非公開求人が多く出る傾向にあります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>「公開して募集してもあまり探すことができない求人情報」とはどのような状況でしょうか？<br />
これは、非常に見つけるのが難しい仕事の場合に、エージェントを頼って会社が非公開で依頼することがあります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>頼る理由も、「急ぎだから何としても人を探して欲しい」「人気のない職種なのでピッタリの人を見つけて欲しい」「スペシャリスト限定なのでアプローチできない」など様々です。<br />
しかし、一つ言えるのは、エージェントが企業から信頼されているからこそ、この非公開求人という求人が存在するのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>非公開求人と聞くと、怪しい職種ではないの？という感じがしますが、怪しまずに、なぜこの求人が、今のタイミングで募集されているのか聞いてみると良いかもしれません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>エージェントが交渉の窓口になってくれる</h3>
<p>面接される立場からすれば、面接時に一番聞きにくいことのひとつが、「年収」の話ではないでしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>実際に面接官と直接向き合って、年収の交渉ができる人は少ないと思います。<br />
（外国人なら堂々という人もいるかも知れませんが、日本にはない文化ですよね。）</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>その聞きにくい年収の話を、転職エージェントが交渉の窓口になってくれます。<br />
しかも、窓口になってくれるだけではなく、交渉を行ってくれるエージェントもいます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>このサイトに訪問された方はキャリアアップをして年収を上げるために訪問してくださっていると思いますので、年収を上げることに興味があると思います。<br />
ですので、どうせ転職するなら<span class="b f12em">最低50万円以上、できれば100万円以上</span>は年収をアップさせてたいという想いをストレートに伝えることができます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、間違ってはいけないのは、あなたの評価を客観的に正当にしてくれるということです。<br />
無謀な年収アップや、過度な期待は禁物です。<br />
あなたができる事、能力がまずは大切なのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>【デメリット】営業成果のために押し付けられることがある<br />
</h3>
<p>このメリットが多い転職エージェントにも唯一のデメリットがあります。<br />
それは、求人を押し付けられる可能性があることです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>なぜ、このようなことが起きるのかは、転職エージェントがどこから、どのタイミングで報酬を貰っているかを考えたら分かります。<br />
求職者であるあなたは、無料でエージェントを利用することができます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>つまり、企業側からお金が発生しています。<br />
この転職エージェントは、「人材紹介業」と呼ばれ、あなたの転職が決まった時点で、企業側からあなたの年収の数十パーセントを<br />
報酬として受け取る仕組みになっています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>ですので、たとえばあなたが「WEB系のSEになりたい！！！」と思い、転職エージェントのところに行っても、その転職エージェントがWEB系の転職求人を持っていなければ、営業成果のために、別の転職を薦めてくるかもしれません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろん、そのような転職エージェントは多くはありません。<br />
ただ、転職エージェントも営業ですので、ノルマがあります。その点だけは冷静に状況を把握することが大切です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>また、これは心理的な問題ですが、内定が決まった時点で断りにくいという状況が発生するのもデメリットかもしれません。<br />
人と人でこれまで二人三脚で転職活動をしてくれば、少しは情が移ってしまいます。<br />
しかし、他にも転職活動を同時並行で行っていた場合、エージェントで合格した方が、どうしても断りにくいという状況が発生してしまいます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>まとめ</h3>
<p>SEに強い転職エージェントを使う３つのメリットと１つのデメリットをご紹介しましたが、最後はやはり、<span class="b f12em">「お互いの信頼関係が非常に重要」</span>だと思います。<br />
転職エージェントも、もちろん仕事として、エージェントをしています。<br />
しかし、忘れては行けないのは、人であり、感情があるということです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>あなたが真剣に転職に向き合い、真摯に対応をしてくれれば、エージェントもあなたのためにきっと必死になって案件を持ってきてくれたり、給与の交渉も知れくてます。<br />
逆に、あなたが傲慢な態度で、転職エージェントとやり取りをしていれば、必死に探してくれることはないでしょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>だからこそ、まずは転職エージェントとの信頼関係を作ることが非常に重要になります。<br />
その一歩目として大切なことは、SEに理解があり、良い転職エージェントが所属する会社を選ぶことです。</p>
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