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	<title>SE転職求人情報ガイド〜年収100万円アップを達成する方法〜 &#187; SEとは</title>
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		<title>上級SEって何なんですか？</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 14:14:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[se_tenshoku_admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SEとは]]></category>
		<category><![CDATA[上級]]></category>
		<category><![CDATA[上級SE]]></category>

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		<description><![CDATA[SEって何？で基本的なSEの仕事内容についてはご紹介しました。 しかし、求人をよく見ていると、「上級SE」とい・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/上級SE.jpg" alt="上級SE" width="481" height="319" class="alignnone size-full wp-image-116" /></p>
<p><a href="http://se-tenshoku.net/se-toha/">SEって何？</a>で基本的なSEの仕事内容についてはご紹介しました。</p>
<p>しかし、求人をよく見ていると、「上級SE」という文字が出てきます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>上級SEの上級とは何なんでしょうか？<br />
その意味についてご紹介します！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>と言っても、<span class="b f12em">上級SEと言っても定義はありません。</span></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>「SEって何？」でもSEに関しての仕事内容については紹介しましたが、基本的にはSEの仕事は幅広くあります。<br />
SEとひとくくりに言っても、入社数ヶ月の人もいれば、入社十数年の人もいます。<br />
また、プログラミングをしながらSEをする人もいれば、ある程度機能を担い、マネジメントを専門にSEとして働く場合があります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そんなSEを何が上級で、何が普通のSEなのかを区分けするのは非常に難しいのです。<br />
しかし、それでも、ある程度の仕事で分類分けをすることができるのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>プログラミングができるだけの人よりもマネジメントが出来るSEの方が求められます。<br />
一人で複数の知識を持ち合わせ、一人でプロジェクトを回せるSEの方が市場から求められるSEになれます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そのようなプロフェッショナルなSEが一般的には、上級SEと呼ばれているのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>上級SEとしての位置付けは一つではなく、次のように、いくつかのパーターンがあります。<br />
ある程度のイメージで上級SEがどんな仕事かを掴んでください。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>また、求人情報で上級SEという文字を見た時には、上級＝いい仕事、給与が高いと見るのではなく、仕事内容を見極めることに注力しましょう！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>専門分野のSE</h3>
<p>専門的なことに特化した、その分野のスペシャリストSEです。<br />
金融系システムなど、かなり特殊で専門性が必要な業界に携わる場合は、この専門分野SEになるでしょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もしあなたが、この専門分野のSEを目指すのであれば、まずは、基本的な専門分野の知識を習得する必要があります。<br />
データベース、ネットワーク、最近ではセキュリティの需要が非常に高いです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>また、そのようなテクニカル的な分野に加えて、業界の知識を背景に、システム設計が出来れば、あなたはすぐにでも専門分野のSEになることが出来ます！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>マネジメント系のSE</h3>
<p>この分野のSEは、技術というよりは、分析力がモノを言うSEです。</p>
<p>シチュエーションとしては、巨大なプロジェクトを回す時に、全体の能力や、管理を一任して担い、技術面だけではなく、予算、全体のマネジメントまで把握して業務を遂行するSEです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろんテクニカル的なことも求められます。しかし、それ以上に財務諸表が読めたり、経営に関する知識など、マネジメントに精通している方があっという的に有利です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もしあなたがマネジメント系SEを目指すのであれば、通常のSE以外に、財務の勉強をすることをおすすめします。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>コンサル系SE</h3>
<p>コンサルというとちょっとSEとは違うと思われがちですが、非常に密接な関係にあります。<br />
その代表的な職業が、コンサル系SEです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>業務としては、業務改善や物流改善に関するコンサルティングを行いながら、内部のシステムを改修します。<br />
また、そのシステムを設計する前の上流工程と呼ばれる業務内容で、お客様の求めることを分析し、最適なシステムを設計し、提案をすることを担当します。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>このコンサルティング系SEは非常に人気の高い職業です。<br />
その理由は、圧倒的に高い年収です。<br />
新卒でそのような企業に入れる強者は非常に少ないですし、転職活動においても、SE＋αコンサルティング能力を求められます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>この分野で就職を考えている方は、ある程度の覚悟は必要ですが、転職に成功すれば、大きな収入を手にすることができます。</p>
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		<title>SEの仕事ってどのようなことがあるのですか？</title>
		<link>https://se-tenshoku.net/se-shigoto/</link>
		<comments>https://se-tenshoku.net/se-shigoto/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 14:17:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[se_tenshoku_admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SEとは]]></category>
		<category><![CDATA[SEの仕事]]></category>

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		<description><![CDATA[SEの仕事は、顧客の要望を汲み取り、実現することだと、僕は思っています。 SEという職業は、非常に幅が広く、各・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/SE.jpg" alt="SE" width="481" height="321" class="alignnone size-full wp-image-97" /></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>SEの仕事は、<span class="b f12em">顧客の要望を汲み取り、実現すること</span>だと、僕は思っています。<br />
SEという職業は、非常に幅が広く、各社によって仕事をする範囲もことなるため、なかなかどんな仕事をするのかというのは定義できないというのが現実です。<br />
（それこそ、まずは各社の求人票を見てみるのが一番早いです。）</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>私がなぜ、顧客の要望を汲み取り、実現することと答えたかというと、ここができていないSEが非常に多いからです。<br />
特に、顧客の要望を汲み取りというところです。<br />
顧客の要望とは「こんな機能がほしい」「こんなものを作って欲しい」というものではありません。<br />
ここを勘違いしてしまうと、「考えていたものと出来てきたものが違った！」となりお客様の満足をえることはできません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そうならないためにも、その背景にある考え方や、使うユーザーの心理やニーズを理解することが重要なのです。<br />
これは、自分自身が現場を経験して思うことですが、非常に難しいのです。<br />
どうしても、欲しい物を作りがちになってしまいますが、その背景についてちゃんとヒアリングをして知ることが重要になってきます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>とはいえ、基本的なSEの仕事について知っておかなければいけません。<br />
こちらはあくまで一般的なSEのしごと内容を羅列したものです。</p>
<p>切り分けは、各社によって異なりますが、システムを作るという過程においては、ほぼ相違はないと思います。</p>
<p>要求分析<br />
　→　顧客の要望をまずは分析をする<br />
要件定義<br />
　→　分析をまとめて方向性を決める<br />
基本設計<br />
　→　基本的な構成や全体像を決める<br />
詳細設計<br />
　→　プログラムを書くための細かな詳細を決める<br />
（プログラミング）<br />
　→　プログラミングは、プログラマーが担当するので、SEは担当しない<br />
テスト<br />
　→　正常にプログラムが動くか確認をする</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>基本的に、この中で関わらない部分は、プログラミングのところです。<br />
プログラミングは、プログラマーの担当セクションなので、基本的にはSEは介入しません。しかし、その他の部分は基本的にはSEが携わる仕事です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>非常に守備範囲が広いですよね。。。ちょっと分かりやすい別の業界の話で考えてみましょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>住宅をたてるためには、様々な人が関わるが本質は、、、<br />
</h3>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>例えば、あなたが住宅を建てたいと考えたとしましょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>どんな家を建てますか？<br />
どこに建てますか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>イメージ出来ましたか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>では、その家を建てるには誰が携わり、どのような工程で建つと思いますか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>きっと、営業マン、コーディネーター、デザイナー、大工、基礎工事をする土木屋さんなどなど。。。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>非常に多くの方が携わるはずです。<br />
しかし、きっとあなたは、誰かが窓口になって、建てたい家を建てるはずです。<br />
それが、住宅メーカーの営業マンかもしれませんし、住宅アドバイザーかもしれません。<br />
全体をコーディネートして建てるまであなたとの窓口になってくれる人が必要になるはずです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>あなたは家を建てたいからといって、基礎工事をするコンクリート会社を手配することはしないでしょうし、大工さんも選ばないでしょうし、使う木材の加工場所も指定しないはずです。<br />
きっとコーディネーターに、欲しい家を伝えて、手配してもらうはずです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>となると、あなたが欲しい家を手に入れるためには、あなたとの窓口になるコーディネーターが非常に重要になるわけです！！<br />
この、住宅のコーディネーターこそが、IT、システムでいうSE（システムエンジニア）なのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>SEには、コーディネートする力が必要<br />
</h3>
<p>では、コーディネートとは何をすることなのでしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>それは、達成したことを聞き、そのことを実現していくことです。<br />
始まりは、顧客の要望をしっかりと聞き、「何を作りたいのか」を把握することです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、それだけではありません。<br />
SEであるあなたは、どのような道具で、その顧客の要望を実現するかを考えなければならないのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>考えるためには道具の知識が必要になります。<br />
その道具は、SEでいうところの、プログラミングです。（プログラミングがすべてではありません）</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、道具だけを知っているSEと、顧客の要望を把握できるSEはどちらが市場から必要とされるでしょうか？<br />
長期的に考えると、もうわかりますよね？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>だからこそ、技術だけを追うSEではなく、顧客の要望を聞きながら、コーディネートができるSEが必要なのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>まとめ</h3>
<p>SEと言っても、非常に多くの職業があります。<br />
まずは、転職サイトなどに登録をしてみて業務内容を見てみることから始めることをおすすめします。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>このサイトでは、転職エージェントをオススメしていますが、まずはSEという職業がどのような職業か知りたいという方であれば、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HO7PM+5E3F2Q+2GDO+5ZU2A" target="_blank">リクナビNEXT</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=2HO7PM+5E3F2Q+2GDO+5ZU2A" alt="">のような広告媒体に登録してみて、求人を眺めてみるだけでも勉強になると思いますよ。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>様々なSEに関する求人を見ながらあなたのSE像をふくらませてみてください！！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HO7PM+5E3F2Q+2GDO+5ZU2A" target="_blank">リクナビNEXT</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=2HO7PM+5E3F2Q+2GDO+5ZU2A" alt=""></p>
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		<title>SEって何？</title>
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		<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 13:39:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[se_tenshoku_admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[SEとは]]></category>

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		<description><![CDATA[すでに、SEになっている方はこのページは必要ないので、すーっと読み飛ばしてください！ あなたが別の職業からの転・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/SEのプログラミング.jpg"><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/SEのプログラミング.jpg" alt="SEのプログラミング" width="481" height="360" class="alignnone size-full wp-image-52" /></a></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>すでに、SEになっている方はこのページは必要ないので、すーっと読み飛ばしてください！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>あなたが別の職業からの転職組で、「はじめてでも、SEになりたい！」と考えているなら、少しでもSEについて知っておくべきです。<br />
まずは基本的なSEとは何か？そしてこれまでどのような時代があり、SEという職業が成り立ってきたのかを知っておきましょう！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>SEとは、システムエンジニアの略称</h3>
<p>そもそも、SEとは、システムエンジニアの略称です。<br />
日本人は日々気がカッコイイという理由でよく略称を付けたがります（？）が、このSEも略称なのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>呼び方は、<span class="b f12em">「エスイー」と読みます。</span><br />
アルファベットでは、「System Engineer」です。<br />
直訳すると、「仕組み（＝システム）に携わる技術者（エンジニア）」という意味ですね。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>この名前だけを聞くと、非常にメカニカルな職業の様に感じますが、SEには幅広い知識や経験が求められます。<br />
プログラムをかけるだけでは務まらないですし、マネジメントが出来るだけでも務まらない職業です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>それだけスキルを求められる職業なのは、まずは覚えておいて欲しいです。<br />
しかしそれ以上に、可能性があり、人々から求められる職業であることは、もっと知っておいて欲しいです！<br />
これから、IT化が当たり前となる世の中に、SEの存在価値は、今以上に高まると私は考えています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>昔は、花型業界だった、SE</h3>
<p>昔は、いわゆるドットコムバブルや、IT革命と騒がれた時代には、SEは花型職業の一部でした。<br />
非常に高い給与と、若手でも成果を出せば認められる世界に誰もが憧れ、目指している業界でした。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>今、このSE業界は、そのころまでのブームとは行きませんが、形を変えながら定着しています。<br />
形を変えながらというのは、昔はITとかWebという言葉や職業が非常に珍しい職業でした。<br />
しかし、IT化が進んだ現在では、その職業に就くことが当たり前になったからです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>書店に脚を踏み入れると、資格コーナーには、情報系の書籍が山のように積まれていますし、ビジネス書でもIT関係の経営者がフィーチャーされることも多くなりました。<br />
また、大学の学部も非常に多くの情報系学部が増え、学習をする機会も増えてきています。<br />
それだけ、世の中には必要とされている職業なのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>これから、SEの職業に就こうか考えている人へ</h3>
<p>いずれにしても、このサイトを訪れて頂いた方に、過去SEがどのような流れで今の地位を確保しているかは関係ありません。<br />
どちらかと言えば、これからどうなるのか、食べていけるのか、どうやったら今より年収を上げることが出来るのかが気になるところでしょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、SEをただの職業としての言葉として捉えていては、転職活動に失敗してしまう可能性があります。<br />
SEという職業がなんなのかを知らなければ、転職活動もできません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>SEは社会を支える重要な職業です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>まずはSEの仕事について理解を深めて、転職活動をすることを忘れないで下さい。</p>
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