<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>SE転職求人情報ガイド〜年収100万円アップを達成する方法〜 &#187; 面接</title>
	<atom:link href="https://se-tenshoku.net/tag/%e9%9d%a2%e6%8e%a5/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://se-tenshoku.net</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Fri, 19 Aug 2016 01:58:38 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>転職時に応募する適正な企業数ってありますか？</title>
		<link>https://se-tenshoku.net/se-oubo/</link>
		<comments>https://se-tenshoku.net/se-oubo/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 02:34:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[se_tenshoku_admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[転職成功のためのノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[エージェント]]></category>
		<category><![CDATA[面接]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://se-tenshoku.net/?p=210</guid>
		<description><![CDATA[転職をするときは、いろいろな企業を比較検討したいし、なるべくなら良い条件で入社して年収を上げたいですよね！ し・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/面接.jpg" alt="面接" width="481" height="319" class="alignnone size-full wp-image-211" /></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>転職をするときは、いろいろな企業を比較検討したいし、なるべくなら良い条件で入社して年収を上げたいですよね！<br />
しかし、何社も受けることは、メリットなのか、デメリットなのかがよくわからない。。。<br />
ずるずると他のことに時間を取られることををしたくないし、一体何社受けるのが妥当なのでしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>転職活動は、直感が大切<br />
</h3>
<p>転職活動において、一番大切なのは何でしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p><span class="b f12em">年収？<br />
働く環境？<br />
休日？</span></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>さまざまな要素が有ります。<br />
この中で、あなた自身が、優先順位をつけていきたい会社を選ばなければなりません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、最終的に決めるのは、必ずビビビ！と反応出来る直感が必要です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>なぜ、その直感が必要なのでしょうか？<br />
その理由は、何社も面接を受けて比較検討すればするほど、必ず悩みます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>人間ですので、悩めば良いことも、悪いことも見えてしまうのです。<br />
これまでも同じようなことがあったので、また起きるのではないか、言っていることが違っていたらいやだななど悩むのは、仕方のないことです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、その中で決定していかなければいけないのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そんなときに、あなたが20社も応募していると、ビビビどころか、１つの会社をしっかりと把握することも出来ないので選ぶのが難しくなります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>最適な検討の件数と応募件数は何件なの？</h3>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>検討は、<span class="orange b f12em">約10社、応募は３〜５社程度</span>がよいでしょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>比較検討は、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HO7PM+5E3F2Q+2GDO+5ZU2A" target="_blank">リクナビNEXT</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=2HO7PM+5E3F2Q+2GDO+5ZU2A" alt="">に登録して、会社を見てみたり、<a href="http://wantedly.com">ウォンテッドリー</a>で会社のビジョンを見てみるのも良いかもしれません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>給与面を検討するのであれば、求人サイトです。<br />
求人サイトの中には、給与、年収を軸に探すことができます。<br />
細かく見ることができますし、嘘は書いていないはずです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>しかし、会社の概要や雰囲気は伝わってこないことがあります。<br />
そのようなときには、<a href="http://wantedly.com">ウォンテッドリー</a>がおすすめです。<br />
このサービスは、ビジョンを中心に採用をしている会社の登録が多いのですが、会社の雰囲気や考えが手に取るようにわかります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>ぜひこの２つは登録をして、比較検討してみてください。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そして、この１０社の中から、実際に転職活動をして受けるのは、多くても５社程度にとどめておきましょう。<br />
先ほどの迷う、決められないということも有ります。<br />
しかし、最大の理由は、時間が取られてしまうことです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>あまり行く気のない会社に面接に行くのは、お互いに大切な時間を無駄にしてしまいます。<br />
もちろん、しっかりと比較検討した上で会社は決めなければなりません！<br />
しかしある程度絞ったら本当にいきたい会社を数社選ぶのが人としてのマナーでもあります！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>面接を受ける順番はどうすべきか？</h3>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>応募する企業をある程度絞った場合、どのよな順番で面接を受けるのが良いのでしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>ベストな順番から申し上げます。<br />
第一志望は２番目に受けたほうが良いです！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>例として、４社受ける場合の順番を下記に記載しています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p><span class="b f12em">【１番】第三志望<br />
【２番】第一志望<br />
【３番】第二志望<br />
【４番】第四志望</span></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>なぜこの順番なのでしょうか。<br />
その理由は、面接への慣れと、あなたの熱量の維持です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>就職活動の時は、様々な本を読み、面接の練習を何度もしてきたと思います。<br />
しかし、転職の場合はそのような時間もないですし、面接の仕方すらわすれている可能性があります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろん、転職エージェントを活用することで、アドバイスをもらえたり、ロープレをやってもらったりしてそれなりに面接の対策をします。<br />
それでも、十分といえるほどの時間をとることはできません。しかも、本番と練習は雲泥の差があり、絶対に緊張してあなた自身を出せないことがあるでしょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>そのため、必ず１番目に受けるのは第三志望の会社にしておき、２番目に第一志望を受験しましょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>よく、この話をすると、第一志望を最後に受けるのが、面接も重ねて慣れてるので良いのではないか？と思われますが、あなた自身の熱量が持ち続けられない可能性があるため、なるべく気合が入っている時に、本当にいきたい会社を受験するべきです！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もし、それぞれの合格発表が出たときにも、２番目で第一志望の企業を受けておけば、面接を辞退することも可能です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>まとめ<br />
</h3>
<p>今の仕事を続けながら、転職活動をする場合は、</p>
<p><span class="b f12em">比較検討　10社<br />
転職面接　5社</span></p>
<p>にするとスムーズに進むでしょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>また、面接を受ける順番は、<span class="b f12em">第三志望　→　第一志望　→　第二志望　→　第四志望</span>の順番で受験しましょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>あなたにピッタリの会社を選ぶ上でも、面接などのアドバイスをもらうのも転職エージェントを活用することは強い味方になるはずです。<br />
もし少しでも不安があるようであれば、転職サイトだけではなく、転職エージェントにも登録してみてください！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://se-tenshoku.net/se-oubo/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>転職回数って、何回まで大丈夫ですか？</title>
		<link>https://se-tenshoku.net/tensyoku-nankai/</link>
		<comments>https://se-tenshoku.net/tensyoku-nankai/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 02:41:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[se_tenshoku_admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[転職成功のためのノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[転職回数]]></category>
		<category><![CDATA[面接]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://se-tenshoku.net/?p=192</guid>
		<description><![CDATA[面接で必ず聞かれる過去の転職。 あなた自身も、転職回数について非常に気になっているはずです。 最初にお伝えして・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://se-tenshoku.net/wp-content/uploads/2015/08/階段.jpg" alt="階段" width="481" height="304" class="alignnone size-full wp-image-193" /></p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>面接で必ず聞かれる過去の転職。<br />
あなた自身も、転職回数について非常に気になっているはずです。<br />
最初にお伝えしておくと、転職を繰り返すのはよくないことです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>プラスに働くか、マイナスに働くかを考えたら、プラスに働くことは極稀です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>IT業界は若手を好む傾向にある</h3>
<p>IT業界は非常に変化の激しい業界です。<br />
そのため技術革新も早いため、キャッチアップしていく力と過去に囚われない思考が必要になります。<br />
ですので、業界として、<span class="b f12em">若手を好む傾向</span>にあります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>20代〜30代前半は企業は即戦力を期待しています。<br />
若くてスキルがある程度あれば、多少年収を上げてでも受け入れたいという気持ちがあるのも事実です。<br />
ですので、20代〜30代前半は年収があがること前提で、企業側も考えています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>35歳定年説は本当か？<br />
</h3>
<p>35歳定年説というのを聞いたことはありますか？<br />
このIT業界では、35歳になったら転職は難しく、現場では使えないと言われている説です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>35年定年説があるSEの業界では、その年令を超えると非常に厳しくなるのも事実です。<br />
実際、不可能ではないですが、狭き門になることは間違いありません！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>35歳を過ぎるころには、SEというよりはPMなど管理職やプロフェッショナル職としての採用の幅は広がります。<br />
その時に、自分自身がどのようなポジションになっているかが重要になるのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もしあなたが40歳になった時に、これまでとおなじSEとして年収をあげながら転職ができると考えていたらまず難しいです。<br />
<span class="b f12em">40代になった瞬間に10％〜20％は年収を落として</span>、やっと就職ができるという状況です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3>転職回数は転職に影響を与えるのか？</h3>
<p>面接時に、どうしても転職回数を見られてしまいます。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>たとえ、会社がよくなかったとしても何度も転職を繰り返していると、あなたに原因があったのではないかと思われてしまうのです。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もちろん、その都度、スキルを上げていて話せる内容に整合性がとれていれば問題ないのです。<br />
しかし、面接官も人間です。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>「この人に何か原因があるのではないか？」そう思われても仕方ありません。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もし、転職を考えている人は、<br />
<span class="orange b f12em">30代であれば、2回まで、40代であれば3回までを目安</span>に考えてみてください！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>もし、それ以上転職している人は、注意が必要です。<br />
これまでの転職に関するストーリーだてが必要になります！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>面接の時に、嘘は絶対にいけません。しかし、今あなたが気づいていなかったキャリアを論理的に説明できるようにしておく必要があります。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>転職エージェントは、キャリアプラン作成のプロです。<br />
もしあなたが一人でストーリーをつくり上げることが難しければ、転職エージェントに相談に言ってみるのも一つの手だと思います。<br />
下記に、オススメ転職エージェントを掲載しています。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>ひとつではなく、複数登録して、いろいろな角度から転職エージェントの意見を聞いてあなたのキャリアを描いて見てはいかがでしょうか？</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<h3><img src="http://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.11129.107569.638.1054" border="0" height="1" width="1"><a href="http://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.11129.107569.638.1054&#038;dna=16106" target="_blank">レバテックキャリア</a></h3>
<p><img src="http://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.11129.107569.638.1054" border="0" height="1" width="1"><a href="http://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.11129.107569.638.1054&#038;dna=16106" target="_blank">レバテックキャリア</a>は、IT・Webエンジニア専門の転職エージェントサービスです。<br />
現場の情報が求人情報にも反映されているため、わかりやすさが特徴のエージェントです！</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>SEに関しての情報は、都内での勤務ですと比較的充実していますので、まずは登録をして確認してみるとよいでしょう。</p>
<div class="m50-t m50-b"></div>
<p>職種別に見ると、社内SEに関しては非常に情報が充実しています。<br />
もし社内SEに興味がある方は、<img src="http://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.11129.107569.638.1054" border="0" height="1" width="1"><a href="http://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.11129.107569.638.1054&#038;dna=16106" target="_blank">レバテックキャリア</a>で探してみてください！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://se-tenshoku.net/tensyoku-nankai/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
